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『アンデッドガール・マーダーファルス1』青崎有吾 あらすじ、感想-吸血鬼に人造人間!? アクションバトルありのカオスな特殊設定ミステリ

『図書館の殺人』青崎有吾 あらすじ、感想-殺人現場に残された一冊の本と謎のメッセージ

『風ヶ丘五十円玉祭りの謎』青崎有吾 あらすじ、感想-祭りのお釣りが五十円玉ばかりなのはなぜ?

『クリスマスは箱の中』米澤穂信 あらすじ、感想(愛蔵版 古典部シリーズⅠ 氷菓・愚者のエンドロール収録)ー新人賞の投稿版「氷菓」にのみ存在した暗号ミステリ

『プールサイドにて』米澤穂信(愛蔵版 古典部シリーズⅠ 氷菓・愚者のエンドロール 収録)-著者自身がプロットを務めた、アニメ版「氷菓」OVA11.5話「持つべきものは」のアレンジ小説

『愚者のエンドロール』米澤穂信|あらすじ、感想-脚本家が書けなくなった未完成のミステリー映画の結末は?

『氷菓』米澤穂信|あらすじ、感想-33年前の英雄譚の真相は?

『十角館の殺人〈新装改訂版〉』綾辻行人|あらすじ、感想 – 十角形の奇妙な館で一人、また一人と殺される

『兇人邸の殺人』今村昌弘 | あらすじ、感想 – 閉じ込められたのは首切り殺人鬼が徘徊する建物

『ダリの繭』有栖川有栖 | あらすじ、感想 – その死体は何故かトレードマークの髭が剃られていた

『月光ゲーム Yの悲劇❜88』有栖川有栖 | あらすじ、感想 – 噴火によりクローズドサークルとなった山での殺人

『魔眼の匣の殺人』今村昌弘 | あらすじ、感想 – あと二日のうちに四人死ぬ

『水族館の殺人』青崎有吾 | あらすじ、感想 – 容疑者は11人、その全員が確固なアリバイを持っている

『化石少女と七つの冒険』麻耶雄嵩 | あらすじ、感想 – 秘密を守るため推理力があると気づかれてはいけない

『化石少女』麻耶雄嵩 | あらすじ、感想 – 万年赤点の化石オタクの推理は迷推理?

『体育館の殺人』青崎有吾 | あらすじ、感想 – 密室殺人の現場になったのは体育館の舞台上!?

『46番目の密室』有栖川有栖 あらすじ|感想 – ドラマ化された火村英生シリーズの1作目
